イスラエルは違法な国家
アルジャジーラの9時間前の衝撃的な報道
イスラエルとアメリカはイラン全土の30以上の大学を意図的に爆撃、教授を自宅で暗殺し、60人以上の学生を虐殺した
彼らはイランの科学的進歩を体系的に破壊しようとしている
1日のトランプ大統領の国民に向けた演説の前にイランの大統領がアメリカの国民に宛てた公開書簡を発表
書簡の中で、この戦争は本当に「アメリカ・ファースト」なのですか?具体的にどうアメリカ国民の真の国益にかなうのか?と問いかけた
トランプとは異なり、イランの大統領が言っていることはすごくまともです
⌘イランのペゼシュキアン大統領は、トランプ大統領の演説に先立ち、アメリカ国民に向けた長文の公開書簡を発表した。
アメリカ合衆国の国民と、歪曲や捏造された語り部分が氾濫するなかで、真実を求め、よりよい人生を夢見続けるすべての人々へ:
まさにこの名とキャラクターとアイデンティティによりイランは人類史上最も古くから続く文明のひとつです。異なった時代で歴史的、地理的な優位の立場にも関わらず、イランは近代史において侵略や拡張、植民地主義や支配の道を選んだことはいまだかつてありません。永続的な占領や侵略、そして世界の列強からの絶え間ない圧力の後でさえ、そして多くの近隣諸国に対して軍事的優位性をそなえているにもかかわらず、イランは戦争を始めたことはいまだかつて一度もありません。さらに、イランを攻撃してきた者たちを断固として勇敢に撃退してきました。
イラン国民は、アメリカ、ヨーロッパ、近隣諸国の人々を含み、他国に対してなんら恨みを抱いていません。誇りとする歴史の間ずっと、外国の介入や圧力を幾度となく繰り返し受けてきたにもかかわらず、イラン人は常に政府と支配される国民とのあいだに明確な区別をつけてきました。これは一時的な政治的スタンスではなく、イランの文化と共通意識に深く根を下ろした原則です。
この理由で、イランを脅威として描くことは歴史上の実体にも、現代の観察できる事実にも合致しません。このような認識は勢力あるものの政治的、経済的な気まぐれの産物で、圧力を正当化し、軍事的優位性を維持し、兵器産業を支え、戦略的な市場を支配するために敵をでっち上げる必要性の産物です。このような事情では、脅威が存在しないとなれば、それは捏造されます。
この同じ枠内で、合衆国はその最大の兵力、基地、軍事的能力をイラン周辺に集中させてきました。イランは、少なくともアメリカ建国以来、一度も戦争を始めたことのない国です。近代のまさにこれらの基地から飛び立ったアメリカの正当な理由のない攻撃は、そのような軍の駐留がいかに脅威であるかを偽りなく立証してきています。当然のこととして、このような状況に直面した国は防衛力の強化をなしに済ませるはずもありません。イランが行ってきたこと、そして行い続けることは、正当な自衛に基づく慎重な対応であり、決して戦争または正当な理由のない攻撃の開始などではありません。
イランとアメリカの関係はそもそも敵対的ではなく、イラン人とアメリカ人の初期の交流は敵意や緊張でだいなしにされたりしませんでした。しかしながら、ターニングポイントは1953年のクーデター、イラン資源の国有化を阻止することをねらった違法なアメリカの介入でした。そのクーデターはイランの民主化プロセスを阻害し、独裁政権を復活させ、イラン人の間にアメリカの政策に対する深い不信感を植え付けました。
(略)
これは根源的な質問を提起するものです:
まさしくアメリカ国民の利益のうち、一体どれが、偽りなくこの戦争によって叶えられているのですか?このような行為を正当化する上でイランからなにか客観的な脅威はあったのですか?罪のない子どもたちの虐殺、がん治療薬製造施設の破壊、あるいは国を爆撃する上で「石器時代に逆戻りさせる」との豪語はアメリカの国際的地位をさらに損なう以外にどんな目的にかなうのですか?
イランは交渉に従い、合意に達し、すべての言質(約束)を履行しました。その合意から離脱し、対立に向かってエスカレートし、交渉の最中に2度の正当な理由のない侵略行為を遂行するとの決定は、アメリカ政府によってなされた破壊的選択であり、異国の侵略者の妄想に助力を提供するという選択でした。
イスラエルの代理としてアメリカがこの正当な理由のない攻撃に参加したという実情があるのではないですか?イランの脅威を捏造することで、イスラエルはパレスチナ人に対する犯罪から世界の目を逸らそうと努めているというのが本当ではないですか?イスラエルが今や最後のアメリカ兵と最後のアメリカの納税者の金までイランと戦おうと計画しているのは、はっきりしているのではないですか?イスラエルみずからの妄想の重荷をイランや中東地域や合衆国にシフトして、不当な利益を追求しようとしています。
(略)
アイルランドの国会議員が議会で涙を流しました。彼はラファで生きたまま焼かれた子どもたちの映像を詳細に説明しました。彼はネタニヤフが地獄に落ちることを願うと述べました。結果として、アイルランドはパレスチナを国家として正式に承認しました。
トーマス・グールド国会議員はアイルランドがパレスチナを承認したその日にアイルランドの議会で涙を流しました。彼はガザにおけるイスラエルの行動を非難し、指定された安全地帯への急襲で何十人もが殺害されたラファ避難民テントの大虐殺について話しました。
「あの子どもたちが火あぶりにされたのと同じようにベンジャミン・ネタニヤフが地獄で火あぶりに処せられることを願う」とグールドは議会で述べ、イスラエル社会を批判しました。「政府にこれを行うことを許すイスラエル国民の感情はどこにあるのか?」と問いかけました。
#BOMBSHELL:タッカー・カールソンがワシントンについて恐ろしいほどの真実を暴露する。彼はあらゆるレベルのアメリカの政策立案者がイスラエルと諜報機関を全く物理的に恐れているとあらためて再確認させる。アメリカ政府は完全に外国勢力によって人質に取られている。
#イスラエル、フランスとのすべての防衛合意(契約)を無効にする
イスラエル国防省はフランスからの防衛用買い上げのすべてを停止し、既存の契約を無効にした。
イスラエル向け兵站(装備・補充品)を運ぶ米軍機のフランス領空通過をフランス政府が拒否したことを受けた措置。
なんとも素晴らしい展開
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