見つけた 犬としあわせ

こころがどきどきするもの、見つけたとき、 それを作品にしたり、思わずなにかの形にして、人に 伝えたくなります。 見つけたとき感じた、しあわせ感覚が、ひとしずくでも 誰かに伝わったら、ダブルでハッピーです。

November 01, 2013

Street Hassle

親愛なるヴァーモス、

私たちが一緒にやったことを見てください!いま大声を上げてロシアの反同性愛法に反対して断固とした態度を取らなければならないとコカコーラに示すために、私たちはわずか数時間でゴールを大きく破り、3万ドル以上を集めました。

月曜、ポカンと見とれるコカコーラの社員らは、一日中アトランタの本社を轟音を立てて通り過ぎる、"コカコーラ" "怒りを封じこめたままにするな" "ロシアの反同姓愛法に反対と遠慮なく言おう"と書いた大きなビルボードを運ぶ3台のトラックの光景にまばたきしました。見てください。

私たちのトラックは世界中のニュースとして報道されました。そして最大の証券取引所のひとつ、ナスダックが、コカコーラは「ソチの同性愛者の権利でミスを犯している」と言ったのでした。これはコカコーラの株価にはマジに厄介なことになる可能性がありました。

うまくいっています。圧力のせいでコカコーラは時間稼ぎをしています。答えを出すのに時間がかかるほど、現状がわかっていないように見えます。

最大のオリンピックのスポンサーのひとつでロシア経済における大投資家としてコカコーラには政府に巨大な影響力があります。遠慮なく言うことで彼らは反同姓愛法に終止符を打たせる手助けができます。

ほぼ15万人がコカコーラのCEOにEメールを送ってくれたおかげで、コカコーラは消費者が力を持つことを悟っています。すみやかに遠慮なく言わないとなれば、コカコーラの評判と利益にとっておそらく大打撃になるでしょう。

全力を挙げてくれて(All Out)ありがとう、
Andre, Guillaume, Jeremy, Marie, Marie-Marguerite, Sara and the rest of the All Out team
https://www.allout.org/en/actions/coca-cola

ニューヨークの街の新聞(昔はフリーペイパーだった)ヴィレッジヴォイスの記事「ルー・リード:1942-2013」の書き出しは、

"日曜午後に聴いたあの間違えようのない音は、街の集団的ため息だった。ルー・リードが死んでしまった。4月に彼が受けた移植された肝臓はまるで効果がなかった。…”

http://www.villagevoice.com/2013-10-30/music/lou-reed-1942-2013?utm_source=Newsletters&utm_medium=email

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