見つけた 犬としあわせ

こころがどきどきするもの、見つけたとき、 それを作品にしたり、思わずなにかの形にして、人に 伝えたくなります。 見つけたとき感じた、しあわせ感覚が、ひとしずくでも 誰かに伝わったら、ダブルでハッピーです。

December 18, 2008

記者のふるまいは醜くない


◇CODEPINK「記者の釈放」を呼びかける請願

ひとり靴を投げることで、イラク人ジャーナリスト、ザイディはイラク国民の苦境を世界の目に留めさせました。「これは未亡人と孤児とイラクで殺された人々すべての代わりだ!」と彼はブッシュに叫びました。私たちもまた、未亡人と孤児とイラクで殺された人々すべての代わりに苦悶を感じてザイディの熱烈な抗議に感動しました。

それが彼を擁護するため行動を起こした理由です。彼が世間の大事件になった火曜日、私たちは駐米イラク大使に立ち向かいました。私たちはまたザイディの釈放を求めて全米の団体によって署名された手紙をイラク大使館に届けました。

そして昨日、ブッシュのイラク不法占領以来死んできている罪のないイラク人を象徴する靴の陳列のため、CODEPINKはホワイトハウスの外と国の全域に集合しました。ワシントンDCで、私たちもまた紙で作ったジョージ・ブッシュのひとがためがけて靴を投げるコンテストを行いました。

150万人のイラク人と4200人の米軍の死、そして500万人のイラク人の退去に直接責任があるジョージ・ブッシュを侮辱したせいでザイディが数年投獄されることもあるとは法外です。投獄されるべきなのはブッシュであってザイディではありません。起訴なしにザイディを釈放するようイラク政府に求めることで、どうか私たちの仲間に加わってください。私たちはあなたの署名のある請願を直接イラク大使館に持って行きます。どうか今日、ここをクリックしてサインしてください。
http://salsa.democracyinaction.org/o/424/signUp.jsp?key=3909

イラクの女性たちが粉々にされた人生を立て直すのを助けるミシンや他の必要なアイテムを送るため、寄付してくれたすべての人々にありがとう。

CODEPINKに寄付するとき、25%がイラクの未亡人や孤児など、本当にそれを必要としている人たちに靴や他の生活必需品を送ることに費やされます。今日、支援をお願いします。

ブッシュの不正な戦争によって生活が打ちのめされている人々に、あなたの心と札入れを開いてくれてありがとう。

結束する:
Audrey, Dana, Deidra, Desiree, Farida, Gael, Gayle, Jean, Jodie, Liz, Lori, Medea, Nancy, Paris, and Rae

(CODEPINK 18 December 2008)

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