見つけた 犬としあわせ

こころがどきどきするもの、見つけたとき、 それを作品にしたり、思わずなにかの形にして、人に 伝えたくなります。 見つけたとき感じた、しあわせ感覚が、ひとしずくでも 誰かに伝わったら、ダブルでハッピーです。

June 05, 2016

リーダー格のマウンテンゴリラ

◇ツイッターより
検察官は(エアガンを持って公園で遊んでいた12歳の少年)タミール・ライス君射殺より敏捷にゴリラのHarambe射殺を調査することに決める。
 Son of Baldwin ‏@SonofBaldwin

◇シンシナティのゴリラ事件:警察は少年の家族を調査している

(CNN)先週末、動物園職員を動物を射殺する行動に駆りたてるシンシナティ動物園のゴリラの囲い地に入った男の子の家族が事件への調査の焦点であると、火曜日シンシナティ警察は言った。

土曜に3歳の男の子が450ポンドのゴリラによって濠の向こうに引きずられた。遭遇して10分後、シンシナティ動物園の職員がHarambeという名の絶滅の危機に瀕した大切なゴリラを射殺した。男の子は重傷ではなかった。

火曜日、シンシナティ警察は「彼らの検討は事件の下準備となった両親の行動に関係するだけでシンシナティ動物園の操業または安全性に関するものではない」と言った。

「検討後、責任がおおやけにされる必要があるかどうか裁定する」と警察スポークスマンのティファニー・ハーディは述べた。「おおやけにされる必要があると裁定されたならば、ハミルトン郡検察官局と協議することになります。」

男の子がフェンスをそっと通り過ぎて壕に転がり込んだとき、母親が子どもと一緒にいたと当局は言った。

検察官局スポークスマンのジュリー・ウィルソンは調査にどれくらいかかるか述べることを辞退した。

公共問題専門家のタニア・エスピノーザによると、毎年動物園を点検するアメリカ農務省は動物園が動物福祉更正法に従っていなかったために事件が起こったのかどうか裁定するとのことである。

CNNは、自主的に機関によって維持されるすべてのものである過去3年のUSDA記録を検分して、ゴリラの公開を含まなかったとはいえ、動物園が遵守していなかった9件の調査結果を見つけた。

獣医の世話を含む2件は動物の衛生または健康であることに直接結びつき、7件は他の問題と関係した、USDAの報告によるとすべてが解明され除かれた。

動物の権利擁護団体が連邦政府の役人に調査を要求

火曜日、動物の権利擁護団体がUSDAによる調査を要請したと発表した。CNNによって入手される手紙によると、 Stop Animal Exploitation Now(おい、動物搾取はよせ)の常務理事Michael A. Budkieからの手紙は「動物園が動物福祉更正法に違反した囲い地を維持した」のでHarambeの悲劇が起こったと強く主張する。それは動物園がどのように条例に違反したか説明していない。

動物の権利擁護団体からの手紙が動物福祉更正法違反として挙げるものには2016年3月と2014年11月のUSDA立ち入り検査報告書の写しが入る。それはCNNもまた自主的にUSDAのデータベースで見つけて確認した。

2016年3月の報告は2頭のホッキョクグマが動物園の飼育係だけが出入りできることになっている便宜廊下に入った事件を詳細に記録した。危険動物対応チームはただちにその場を確保してホッキョクグマを抑制するためにトランキライザー・ダーツを使用することができた。

シンシナティ動物園の園長Thane Maynardはその事件で飼育係が腕を失ったことについて特に言及した。

子どものママが論義の中心

一方、動物園職員が彼女の息子を保護するために絶滅の危機に瀕した西部低地の群れのリーダー格(高齢のオスのマウンテンゴリラ)17歳のHarambeを射殺するよう強いられた感覚があったのちにシンシナティで幼児と未就学児童のための子どもケアセンターで働く子どもの母親が多くの世間の怒りの標的となっている。

男の子の両親は事件に対して刑法上の責任があるとみなされるべきとかなりが示唆する。「Harambeに正義を」求めるオンライン請願は48時間未満で10万人以上の署名を集めた。

「男の子の両親が子どもをもっと寄り添って見張らなかったせいでこの美しいゴリラは命を落とした」と請願は申し立てる。

http://edition.cnn.com/2016/05/31/us/gorilla-shot-harambe/index.htm


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