見つけた 犬としあわせ

こころがどきどきするもの、見つけたとき、 それを作品にしたり、思わずなにかの形にして、人に 伝えたくなります。 見つけたとき感じた、しあわせ感覚が、ひとしずくでも 誰かに伝わったら、ダブルでハッピーです。

August 17, 2016

totally nuts

土曜日、映画祭でロバート・デニーロがドナルド・トランプを「totally nuts: 完全にばか者」と呼ぶ
http://trib.al/9UZluSY

◇ロバート・デニーロがサラエボでドナルド・トランプをけなす

近頃、ドナルド・トランプはつらい目に遭ってきている。失態と物議を醸す言い方の連発後、彼の顧問ですら今は彼が「指示を与える範囲を超えているかもしれない」との警句を新聞に載せている。まるでそれでは十分ではなかったかのように、ほんの今、彼は暗い路地で会いたくないであろう敵を作ったばかり、ミスター・トラビス・ビックルことロバート・デニーロだ。

土曜日、サラエボ映画祭で生涯功労賞を受ける間、デニーロは共和党大統領に任命された人物を侮辱するのに時間を費やしたとロイター通信が報じる。彼のコメントのヴィデオはここ↓で見ることができる。
(https://www.youtube.com/watch?v=b3RK6_dzvbA#t=0m38s)

「I don't know、みんながドナルド・トランプを好むなんて気は確かか… 彼はまったくそこにいるべきじゃない、神に誓って絶対。彼が言っていることはいやはやまったくクレージー、ばかげてる… 彼は完全にばか者だ。しかし現在メディアが本当に一歩踏み出して後退させていると思う、やっと、いいかげんにしろドナルド、これはおかしい、これはばかげたこと、これは正気じゃないと言い始めている。」

デニーロがドナルドに食ってかかるのはこれが最初ではない。2011年4月、トライベッカ映画祭のブライアン・ウイリアムズとのインタビューにおいて俳優デニーロはトランプにあからさまに言わない意識下の狙いを撃つ。バラク・オバマがアメリカ生まれでないことを証明することへのトランプの当時活発な行動に関して、デニーロは「これはクレージーだ。彼らはまったく発言の裏付けもしてない人々について声明している。人々について物事を言い出す前に事実をつかまえてこい」と言った。

トランプは番組Fox & Friends にこう返答した。彼はデニーロの演技を楽しんだが、「私がインタビューや他のさまざまなことをしている彼を見物するとき、我々はアルバート・アインシュタインを論じてはいないのだよ。」

http://www.complex.com/pop-culture/2016/08/robert-de-niro-disses-donald-trump-sarajevo?utm_campaign=complexmag&utm_source=twitter&utm_medium=social

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