見つけた 犬としあわせ

こころがどきどきするもの、見つけたとき、 それを作品にしたり、思わずなにかの形にして、人に 伝えたくなります。 見つけたとき感じた、しあわせ感覚が、ひとしずくでも 誰かに伝わったら、ダブルでハッピーです。

September 16, 2010

歴史は発展中



◇今朝のJewish Voice for Peaceのメールより 

過去何週間ずっと、私たちは150人以上の注目に値する俳優業と映画のプロと会いました、全員が喜んで、違法な入植地で上演するのを断る勇敢なイスラエルの同業者を堂々と支持します。イスラエルのアーティストたちは、イスラエルの入植について国民の会話に変化を促進させることで役立ちました。私たちはここでも同じようにしたい。

実のところ、ここはほろ苦い新年祭(ユダヤ人の新年)です。それはたくさんの恐ろしくもあり畏敬の念を起こさせることが起こっています。歴史は発展中です。私たちの注目、私たちの行動力、私たちの発言する力が欠けて、好機を見逃す状態にさせる余裕はありません。

数週間前、パーク51センターに集まり礼拝するイスラム教徒のアメリカ人の基本的自由を妨害するため反イスラム教の嫌悪を考慮に入れることで、私たちの拒否についてJewish Voice for Peace が声明を出したとき、それは多くの人があなたの意見を代表する私たちのあの発表を待ちうけていたと書いてくれました。私たちは本気でその責任を感じます。

後日、私たちが認める最も勇敢で最も主義に基づいたユダヤ人宗教リーダーたちで構成するまさに最初のラビ評議会をたち上げことで私たちは新しいことを始めました。

それからイスラエルの占領を厳しく非難するため、さしあたっては映画、演劇界、TV界のヘビー級有力者の最も並はずれたリストを集めることで歴史に残るようなことをしたとき、その遠慮なく意見を言う人たちの勇気を支持するためと、あなた自身で意見を述べるために、私たちと一緒に立上がりました。勇気を喚起するためにも、私たちは本気でその責任を感じます。

この新年、Jewish Voice for Peaceの有志一同は、世界中で正しく公正なことには変わらないままでいることに任せます。すべての人々のため、完全な対等というビジョンをはっきり表現するまで。おびえるも引き返しもしない世間の人たちの止むに止まれぬ変化のための運動をおこすまで。

JVP(Jewish Voice for Peace)は、どうしてもこの団体に打ち込もうとする小規模の仲間によって出発しました。この新年に向かって、あなたがたに責任を分担してくださいと私たちは頼みました。そしてこれはあなたがたがした多数の約束のほんの一握りです。

タリク:「社会正義に取り組み、宗教も人種も社会的分配も関係ない人の尊厳を尊重するボクのユダヤ人とイスラム教徒の友人へ。公正と双方の敬意を形成するあらゆる平和の尽力を支えることを約束します。」

Cecilie Surasky

Jewish Voice for Peace

写真は、入植地で演じる(仕事をする)ことを拒絶するイスラエル人を支持する北米とUKのアーティストたち
クリックすると拡大版で見ることができます
http://www.jewishvoiceforpeace.org/campaigns/making-history-support-israeli-artists-who-say-no-normalizing-settlements-4

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