見つけた 犬としあわせ

こころがどきどきするもの、見つけたとき、 それを作品にしたり、思わずなにかの形にして、人に 伝えたくなります。 見つけたとき感じた、しあわせ感覚が、ひとしずくでも 誰かに伝わったら、ダブルでハッピーです。

December 19, 2014

スタバに苦情

写真はPTSDを患う退役軍人と介助犬のGander
◇退役軍人を困らせるのはやめてくれ
change.org Lonnie Hodge

PTSD(心的外傷後ストレス障害)を助ける介助犬Ganderと私は、昨年、少なくとも5軒の異なるスターバックスから出て行けと言われた。これは屈辱的であるばかりか、違法である。スターバックスには障害者差別禁止法について店のスタッフに教育して介助動物を必要とする障害を持つ退役軍人やその他の人々を困らせるのを止めてもらいたい。

私の名前はロニー・ホッジ。うんとあとになってPTSDの影響に見舞われはじめたベトナム退役軍人だ。私のPTSDをうまくなんとかできている唯一のものは介助犬のGanderだった。Ganderより前に私は二度自殺に失敗している。彼に会う一週間以内の私の心拍数は1分間に120から80まで落ちて平常のままでいる。悪夢と夜のおびえは減少しているし、私は前よりずっと社交的だ。今ではもう、PTSDを持ち合わせる兵士の治療での介助犬の有用性について学校や団体に教えるために国中を旅している。

しかし、昨年を通じて幾度も犬と一緒に入ったがために私はスターバックスから接客を断られた。PTSDは度を超えたファイトまたは高揚を引き起こす。混雑した店を横ざまにスターバックスで怒鳴りつけられることは退役軍人をわけなく困らせて気を狂わせる。純然たる拒絶から、従業員によってあわただしく怒鳴りつけられるまで、彼らの私への待遇はストレスフルの範囲を超えている。毎回、私は経験を電話で伝え、手紙に書き、Eメールした。店内で腐ったミルク入りドリンクを受け取った場合にやるのと同じやり方でスターバックスは苦情を処理した。彼らはフリードリンク券2枚を私に送ってきた。私は実のところ、方針管理者と話をすると申し出た。幸いにも、私は無料で、彼らのスタッフを教育するためのプログラムを策定するため彼らと共に取り組んだ。しかし、彼らは何度も介在すると言っていたが、なにひとつ変わらなかった。

障害者差別禁止法によると、介助犬は医療装具である。機能するために私はGanderを必要とする。彼は機動力で私を助けるためにそしてストレスや社会的不安に折り合いをつけるためにそこにいる。現在、イラクやアフガニスタンの戦争から帰還した退役軍人の30%が、かなりのレベルのPTSDを患っている。彼らを助けて一日を乗り越えさせるため、ますます多くの退役軍人が介助犬を使う。自殺やPTSDの他のネガティブ結果を防ぐために退役軍人はケアや、介助犬を含め、彼らがPTSDをなんとかするために必要とする装具を利用する手段を手に入れる。しかも、犬を同行するとの理由でスターバックスのような場所から追い出されないことになる。

スターバックスは退役軍人コミュニティの福祉を気にかける(関心がある)と言う。それを証明してもらいたいし、困らすことなく私たちを自由に店に入らせて欲しい。私の仲間に加わって、店のスタッフに退役軍人や介助犬について教育するようスターバックスに求めよう。
https://www.change.org/p/starbucks-stop-harassing-war-vets?utm_source=action_alert&utm_medium=email&utm_campaign=201891&alert_id=McydULrgGB_ZvG2hLbTL8Owvazmd4NFG2gumltpZ9R%2BsAdc2Qzeep7Iuz8syjxoc7dZ9OUMRo89

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