見つけた 犬としあわせ

こころがどきどきするもの、見つけたとき、 それを作品にしたり、思わずなにかの形にして、人に 伝えたくなります。 見つけたとき感じた、しあわせ感覚が、ひとしずくでも 誰かに伝わったら、ダブルでハッピーです。

December 18, 2017

ウッディにハッピークリスマス

◇飼い主によって遺棄された美観を損なわれた犬がクリスマスに間に合って家族を見つけた

わずか生後5週目のときに他の犬に襲われて顔が醜くなった犬が新しい家を見つけました。

もう一匹の犬がウッディを攻撃したあと彼はゆがんだ顔を残されました、そして元の飼い主らが彼を獣医のところに連れて行くのを拒んだのでゆがんだ顔はそのままでした。

飼い主らはテネシーの自宅から引っ越し、ウッディを食べ物なしで鎖でつないで所有地の外に遺棄しました。

Special Needs Animal Rescue & Rehabilitation (SNARR)の責任者Courtney Bellewは以下のように言いました:

彼は鎖につながれて置き去りにされました。
近所の人々が彼にえさを与えていたのだと思います。

この6週間後、ある人がCourtney Bellewと連絡を取り、Bellewがすぐに彼を迎えに行きました。

ニューヨーク市で先週末に彼が自動車から降りたとき、私は初めて彼に会いました、彼はまったく陽気で笑いを誘います。
彼の個性(魅力)は彼の性質とまぬけな顔によく調和します。彼は大きな子犬です。私たちは彼が8カ月ぐらいだと思いますが8週目の子犬のように行動します。
彼は非常におちゃめで非常に情愛が深い。彼は典型的なまぬけでかわいい子犬です。
彼の顔はいわゆるキュートでおばかに見えるので、個性と顔が一緒になってまさしく彼を格別に魅力的にします。

ニューヨークの救援センターでの数日後、Bellewの友人ジェイミー・ボンドが彼を里子として育てることに決めた、そしてクリスマスにちょうど間に合ってウッディを彼女に家に快く受け入れた。

彼女は以下のように述べた:

彼はめちゃめちゃすばらしくて、里親家族の一員として私たちに彼がいてとても幸運です。
彼の顔は変に見えるかもしれないのに、彼は家の他の子犬と少しも異なっているとは思っていません。

△“indy100”はSNARR(動物救援&リハビリ)と連絡を取った、SNARRはウッディがその後に養子にされたと知らされて満足だった。

https://www.indy100.com/article/dog-woody-disfigured-face-finds-foster-home-special-needs-animal-rescue-rehabilitation-courtney-8116101?utm_source=indy&utm_medium=top5&utm_campaign=i100


December 08, 2017

パイロットが強制送還を阻止


◇パイロットらがフライトを拒むことで222名の亡命者がドイツから強制送還されるのを止める

乗客を運ばない決断は“その場その場で決定”したとルフトハンザの広報マンMichael Lambertyは言う

インディペンデント紙 7 December 2017

彼らを積んで離陸することを拒否することで222名の亡命者の強制送還をパイロットが止めた。

西側諸国の軍勢による長年の戦争と占領の結果として今でも暴力による威嚇がはびこるアフガニスタンに人々を連れ戻すことをパイロットの多くが拒否した。

「飛行の安全性に影響を及ぼされかねない」とパイロットが思っているとすれば、“その場その場”を基礎として、彼らが決断したと関係する航空会社のひとつは言った。

国のところどころで進行中の暴力による威嚇と抑圧にもかかわらず、ドイツはアフガニスタンをかなりの場合には“安全な国”とみなした。ドイツ政府の数字によれば、するつもりでいた合計222の強制送還がパイロットの拒絶のために“達成できなかった”と分類された。最多数の140がフランクフルト空港で発生した。他はケルン・ボン空港から飛ぼうとしなかった。

その数字は一般に左派党Left Partyと呼ばれる政党Die Linkeによって入手された。

フライトのかなりがルフトハンザとその子会社Eurowingsのものだった。乗客を運ばない決定は最後に“その場その場”でパイロットが決断を下したとルフトハンザの広報マンMichael Lambertyは初めからニュースを報じた新聞Westdeutsche Allegeimeine Zeitungに語った。

彼は次のように付け加えた:「もし飛行の安全性に影響を及ぼされかねないとの感触があるとすれば、彼は乗客の輸送を拒否しなければなりません。」
「強制送還の間に事態がエスカレートしかねないことを示すある種の情報があらかじめ空港の保安要員にあれば、彼らは事前に乗客を乗せない決断をすることができます。」

ドイツの刊行物RBB24は、強制送還される可能性のある人が飛び立ちたいかどうか尋ねられたとき「ノー」と答えるとすれば、パイロットは普通は飛び立つことを拒否すると言いながらも、身元を特定されたくなかったルフトハンザのパイロットを引き合いに出した。

伝える所によれば、「飛行の間に誰であれひどく興奮してパニックになるのを私たちは防がなければなりません、そして同じく他の乗客を保護しなければなりません」とパイロットは述べた。

もし倫理的根拠で飛ぶことを拒否するとすれば、パイロットは懲戒措置に直面しうる。

「私どものパイロットのひとりが良心に従うことを理由に彼らを連れて行くのを拒んだどのようなケースも承知していない」とルフトハンザ・グループの広報マンHelmut Tolksdorf はRBB24に伝えた。

ドイツは他のEU諸国27カ国全部を合わせたより多くの亡命申請を処理した。ヨーロッパの統計機関Eurostatは、2017年の最初の6カ月に連邦移民難民機関(BAMF)が38万8,201件の亡命事例を決定したと言った。

今年初めにSamim Bigzadが機内にいる間、英国航空のパイロットが飛び立つことを拒否したとき、少なくとも1つの類似した拒絶がイギリスで生じたことが知られている。

アフガニスタン人のBigzad氏はタリバンが彼を殺すと脅迫した都市への強制送還に直面した。

「彼を連れて行くことにはなりません;私は航空機を操縦していません」とパイロットは言った。「ある人の生命が危険にさらされています。」

http://www.independent.co.uk/news/world/europe/german-pilots-refuse-deport-asylum-seekers-lufthansa-angela-merkel-migrants-a8092276.html
補足:強制送還の対象となる人々の多くはISやタリバンを逃れてきたアフガニスタン人だ。アムネスティ・インターナショナルによると情勢不安定な地域に人々を追い返すことは国際法違反。彼らの中には5歳の幼少期から母国の地を踏んでいない人もおり、今週水曜日には78名の強制送還が予定されている。


December 02, 2017

最高位の人種差別主義者

コードピンクからきたメール
親愛なるヴァーモス、

トランプの憎悪はもうたくさんです。昨日、最高位の人種差別主義者がまた病的イスラム恐怖症と反イスラム教徒の偏狭さを拡散するために手段としてツイッターに赴いて悪名高いネオファシストグループ、ブリテン・ファーストのリーダーJayda Fransenのアカウントから3本の人種差別的なビデオをリツイートしました。2本のビデオはその称するところではイスラム教徒の強暴な襲撃を描写して3本目はイスラム教徒と思われている人による聖母マリア像の粉砕。トランプが反イスラム教徒の憎悪を広げるためツイッターを使用したのはこれが初めてではありませんが、最後にすべきです!
トランプのアカウントを閉鎖せよとツイッターに言いつけるにつき、わたしたちの仲間に加わってください。
http://www.codepink.org/hatetweets?utm_campaign=twitter_3&utm_medium=email&utm_source=codepink

イスラム教徒が大多数の国々からの移民はヨーロッパやアメリカの安全保障にとって脅威であると長い間トランプはいやみを言ってきました。でもこれは彼にとっても次のレベルの煽動(けしかけ)です。イギリス議会党員は肝を冷やして極右UKヘイトグループのトランプの煽動(販促)を「人種差別主義者」、「ファシスト」、「害悪」と呼びます。テレサ・メイ首相でさえ、それは「間違った行為」だったと言いました。

この1月に就任して以来、トランプは公民権を撃退してヘイトグループにゴーサインを与えるために大統領の任期を使ってきました。この多くがツイッター上で起こってきており、結果は深刻でした。モスクが爆破され、イスラム教徒に対する攻撃が劇的に増加しました。

トランプは大統領の任期を利用できてはいけないし、憎悪を広げ暴力を煽動するためにソーシャルメディアのプラットホームを使えてはいけません。わたしたちが彼のアカウントを閉鎖せよとツイッターに言いつけている理由がそれです。

あなたのメッセージをツイートしてもいいです。わたしたちのサンプルを使ってツイートするなりフェイスブックに投稿してもいいです。

襲われるイスラム教徒の友だちを擁護して、
Ann, Ariel, Brienne, Haley, Jodie, Katie, Mariana, Mark, Mary, Medea, Nancy, Paki, Taylor, and Tighe