その男は前頭側頭型認知症
#イランとの戦争開始から1ヶ月後、これはイースターの日のアメリカ大統領の声明です。危険で精神的に不安定な人物の狂乱のことばです。今や議会は行動に取りかかっている。この戦争を終わらせましょう。
(バーニー・サンダース下院議員)
イースターの日の大統領の声明:
火曜日は、イランのPower Plant Day(発電所の日)とBridge Day(橋の日)になる、すべてがひとつに結びついている。それにおよぶものはないだろう !!!
狂った野郎ども、海峡を開けろ、さもないと地獄で生きることになるぞ。見ていろ ! アラーに栄光あれ。President DONALD J. TRUMP
⌘トランプの精神状態の「悪化」は明らかな「前頭側頭型認知症」の兆候を有し、「加速」しているにもかかわらず、彼は依然として「核のボタンを所有している」と著名な心理学者は警告する。わたしたちは今すぐ超党派の医師による完全な認知機能評価を要求します!
「彼はそのうえ制御不能な精神病患者のようだ、ただ、ここでは核のボタンを所有する人」とジョン・ガートナー博士はデイリービーストのポットキャストで語った。博士によると、大統領は2019年から前頭側頭型認知症の兆候を示しているが、悪化の速度が加速しているとのこと。トランプは「4週間前とは別人」であるとガートナー博士は述べた。
現在、彼がイランに対して違法で残虐な戦争を行なっており、キューバに対しても別の戦争を弄んでいることを考えると、正気のアメリカ人なら誰でも怖がってしかるべきだ。「世界にとって最も憂慮すべきことは、前頭側頭型認知症の人はすべての判断力、すべての抑制力、行動を抑制するすべての能力を失い、抑制が効かなくなり、攻撃的になること」だと、ガートナー博士は述べた。
イースターの週末、Truth Socialへの投稿でトランプは自分の不健全な精神状態について懸念をスーパーチャージした。その投稿は前頭側頭型認知症と悪性ナルシシズムとの間の相互作用を示しているとガートナー博士は述べた。トランプは以前から悪態をついたり暴力的なレトリックを好んできているが、彼は「ますます粗野で、ますます攻撃的」になっている。
「わたしの恐れは、ドナルド・トランプがこれに夢中になっていることだ。彼は世界を怖がらせ、物事を破壊してだいなしにすることにサディスティックな喜びを感じている」と博士は述べた。「彼は前頭葉もなく、制御機能もない、荒れ狂うイド(精神分析:本能的衝動の源泉のこと)」であると。
明らかな精神疾患の発作に加え、トランプは話している最中に混乱したり、話の道筋を失い、人のことを忘れることが頻繁にある。彼が普通のアメリカ人だったなら、家族がとっくに彼を精神科の看護施設に入院させているだろう。そうするどころか、彼は世界中に爆弾を落としている。以前、ガートナーはアメリカのトランプ問題を想像しうる限り最も厳しい言葉で説明した。
「わたしたちはとんでもなく厄介なことになっている。わたしたちアメリカ人だけでなく、世界がとんでもなく厄介なことになっている。なぜなら世界で最もパワフルな男が有害であり、頭もおかしいからだ」と彼は述べた。
(OccupyDemocrats)
#世界がイランにおける破壊行為に注目している間、わたしたちはイスラエルがレバノンでやっていることに目をつぶってはなりません。
1,461人が殺害され、4,430人が負傷。120万人が避難民になっています。
イスラエルは今、レバノンの国の14%を占領しています。もう十分です。イスラエルへのアメリカの軍事援助はこれ以上ありません。
(バーニー・サンダース下院議員)
4月8日、イランとトランプが停戦に合意して24時間も経たないうちにイスラエルはレバノンの100ヶ所以上に大規模空爆を仕掛けた。アルジャジーラによると、この空爆で少なくとも254人が殺害され1000人以上が負傷した。これには多くの民間人が含まれる。
イラン当局は「攻撃は停戦の合意内容に違反する」と強く批判している。一方イスラエルとアメリカは「停戦にはヒズボラに対する攻撃停止は含まれていない」と主張しており、意見が対立している。
停戦の仲介役を務めたパキスタンのシャリフ首相は、8日に停戦合意を発表した際に、レバノンも含まれると明示していた。
シャリフは8日、「イラン・イスラム共和国とアメリカ合衆国、ならびにそれぞれの同盟国は、レバノンを含むあらゆる地域において即時停戦に合意した」とXに投稿している。(4月9日ハフィントンポスト紙)
#衝撃的なニュース。ドナルド・トランプは単にイスラエルをなだめるためにイラン核合意を破棄したと公然と告白する。彼はあからさまにアメリカの外交政策をニューヨークのユダヤ人有権者と結びつけている。ワシントンは完全にシオニスト・ロビーによって曲げられ、危うくされている。
#なぜNATOに食ってかかるのかその理由を聞かれ、トランプはこう述べた。「すべてはグリーンランドから始まった。われわれはグリーンランドが欲しい。彼らはわれわれに与えたくない。だから、わたしはバイバイと言った。」
人類史上、最強の軍事同盟。75年の集団防衛。戦後の西側諸国の安全保障の基盤。デンマークがグリーンランドの島を売ろうとしなかったせいでそれが終わる。