October 7
#画像手前左からハサンは19歳だった。ホサムは21歳。イスマイルは27歳だった。言葉で言えないほどりっぱで勇敢、まさに最善のジャーナリズムと人間性である。どんな犠牲を払っても真実のために耐えるということがどういうことか、高給取りの西側諸国の同僚の多くには決してわからないだろう。
ホサムのTwitterの投稿によると19歳のハサンが昨日殺害された
10月7日ホサム・シャバト:「ぼくは今までどおり忠誠を尽くしているとおまえたちに請け合う、大切なイスマイルとハサン、安らかに眠ってくれ。」
#ほんの数日前、ジャーナリストのハサン・ハマドは、ガザ戦争について真実を知らせる仕事を続けるならば、家族と共に殺すと脅された。ハサンは何者をも恐れずに仕事を続けたが、今日、イスラエルは彼と家族を殺害することでその脅しを実行した。彼らは真実を封じたい。どうかわたしたちのことを忘れないで、わたしたちと共に立ち上がってください。わたしはあなたがたに真実を知らせ続ける、わたしは彼らを恐れない…
#レバノンは信じられないほどひどいのに、世界のメディアは黙っている。
ベイルートは、死者1974人、子どもの死者127人、負傷者9384人、120万人が強制的に退去させられた。イスラエル人は現代の最悪の戦争犯罪者だ。目を覚まして警戒するように!
#これを支持し、これを可能にし、これを無視し、これを軽視する、西側諸国の人たちは誰であれみんな恥を知れ。
#イスラエルはいま、レバノンのバールベックを爆撃している。1万1千年以上ものあいだ耐え忍ぶユネスコ世界遺産、古代神殿の近くを攻撃している。80年にも満たない存在のイスラエルが、今では人類史の基盤を消す恐れがある。
#アイルランドはイスラエルの要請によりレバノン国境から平和維持軍を撤退させることを拒否した。
⌘CNNとBBCのジャーナリストたちが編集室の内部機構を暴露し、意図的なダブルスタンダード(二重基準)やジャーナリズムの原則の頻繁な違反はもちろん、ガザ戦争の報道におけるイスラエルびいきの偏りを主張する。(アルジャジーラ・イングリッシュ)
⌘ユダヤ人であるアメリカの国務長官アントニー・ブリンケンは、ガザに入る食糧支援トラックを攻撃することで、イスラエルにゴーサインを与えたと報じられている。それにはオーストラリア、イギリス、ポーランド、カナダ、そしてアメリカの市民を乗せているワールドセントラルキッチン(WCK)の車両への攻撃も含まれる。
⌘速報:イスラエルはベイルートにあるフランスの多国籍企業TotalEnergies のガソリンスタンドを標的にした。フランスの大統領エマニュエル・マクロンがイスラエルへの軍事援助を禁じた後にこれが起こる…
#フランスがイスラエルに反旗を翻して武器を送ることを停止する!
マクロン:「イスラエルに武器を送ることを停止していいときだ」
フランスはイスラエルへの武器供給を停止し、地域の戦争に対し外交的解決を強要する訴訟に追随するよう他の国々に求める。
#主権国家レバノンに軍隊を派遣するイスラエルの決定は、「限定的な地上戦」などではない。それは侵略である。イギリス政府の偽善の見せびらかしだ。国際法を守ることを怠り、イスラエルに立ち向かうことを怠ったことは、倫理的な面汚しである。(イギリスの元労働党党首ジェレミー・コービン)
#これは「イランの攻撃」などではなかった、これはイスラエルのサイバー攻撃とレバノン、シリア、そしてイランでの政治指導者の暗殺に対するイランの返答であって、何ヶ月も報われずにきていた。イスラエルは明らかに侵略国である。イランに自衛する権利はあるか?
パレスチナ、レバノン、イエメン、シリア、そしてイランには自衛する権利がある
#ハッサン・ナスララを暗殺するのに85発のバンカーバスターが使われた。1発につき1トンの爆薬が入っている。異国の地でのイスラエルの暗殺はまったく罪なき一般市民の犠牲を考慮したものではなかった。その究極の意図は、全地域くまなくの戦争である。
⌘アメリカ人ジャーナリストのキム・アイバーソンは、ヒズボラがイスラエルを標的にしていた理由はイスラエルに圧力を加えてパレスチナ人のジェノサイドを止めることだった、これを忘れないようにすることが重要だと語っている。ハッサン・ナスララは攻撃に対して手も足も出ない人たちを守るために殉死した、彼は歴史の正しい側にいた。
#これはメディアがあなたがたに見せたくないこと… イスラエル軍はレバノンの17以上の都市と町で禁じられている白リン弾を使用している…
仮にヒズボラがテルアビブ上空に白リン弾を降らせたら、全面を覆う報道でいっぱいになり、主要国すべての指導者が現代における最悪の戦争犯罪だと言うだろう。
#パレスチナでのイスラエル軍の戦争犯罪に共謀すると主張して、ウィクス・ヴァン・レンズバーグ弁護士率いる約50名の南アフリカの弁護士がアメリカとイギリスに対し訴訟を起こす態勢を整えているとAnadolu Agencyは報じる。