慈愛と不当な行為の拒絶をシェア
今朝のツイッターから
◇トルコが100メガワットの”海上にある発電所”をガザに届けているとの報告を確かめたありがとう、トルコ◇ボクはイスラム教徒、そしてあなたがキリスト教徒でもユダヤ教徒でもなんであってもいい!でも、ボクたちは人間性(慈愛)と不当な行為の拒絶について共に分担する。
ニューヨークのマンハッタンブリッジに大きなパレスチナの旗が現れる!
ニュースのファンジン、世界のニュースのサンプリング。 一枚のCDを聴くように一枚のコラージュを眺めるようにこれを体験して欲しい。
◇トルコが100メガワットの”海上にある発電所”をガザに届けているとの報告を確かめたありがとう、トルコ◇ボクはイスラム教徒、そしてあなたがキリスト教徒でもユダヤ教徒でもなんであってもいい!でも、ボクたちは人間性(慈愛)と不当な行為の拒絶について共に分担する。
◇セントルイス警察はマイケル・ブラウン射殺に正義を要求する抗議者9人を逮捕解散不履行で逮捕したあと、セントルイス警視庁の警官が90歳のホロコースト生存者、Hedy Epsteinを護送する。(Photo by Steven Hsieh)「私は十代の頃からずっとこうしてきました。90歳でそれをしなければならないとは思いませんでした。」(Hedy Epstein)
◇もしこれがテルアビブだったら、まあ考えてもごらん西側諸国の言い分を
◇催涙ガスは流産と妊娠中絶の原因となる。では、妊娠中絶合法化に反対する共和党はどこでどんなふうに催涙ガスに反対しているのか?催涙ガスは人工妊娠中絶薬(堕胎薬)。反中絶運動組織はなぜそれに反対しようとしないのか?
AUGUST 18, 2014◇“Lawfare”と呼ぶキャンペーンによりイスラエルが国際法をどれだけ陰険な手段で傷つけるかガザを世界化することCounterpunch 18 August 2014 by JEFF HALPERProtective Edge作戦は単に主として一般市民の人びとへの軍事攻撃ではなかった。先の作戦(2008-2009年Cast Lead作戦や2012年のPillar of Defense作戦)の場合のように、高度に調整されたイスラエルの弁護士や将校、広報業界人、政治家からなるチームによる、なんと驚くなかれ倫理の哲学によって導かれる、進行中の国際人道法(IHL)への攻撃の一部でもあった。それは堂々とした人権や国際法違反の責任からイスラエルをのがれさせるばかりか、他国の政府がなお支配(優勢)に抵抗する民族(国民)に対して”非対称の戦争”や”対ゲリラ活動”、”テロ対策” に着手するとき、彼らが同様の制約を圧倒するのを助ける行動だ。それはイスラエルが”lawfare”と呼ぶ作戦で、誰でもみなによって真剣に受け止められるべきだ。http://www.counterpunch.org/2014/08/18/globalizing-gaza/
◇LAPDが武器を持たない精神障害の黒人青年Ezell Fordを射殺THA DAILY BANTER 13 August 2014ミズーリー州ファーガソンの警察が月曜夜の18歳のマイク・ブラウン殺害に抗議する人々に催涙ガスを浴びせていたと同時に、ロサンジェルスの警察がもうひとり丸腰の黒人青年を射殺していた。複数回背中を撃たれたとき、25歳のEzell Fordは地面に横たわっていた、そして警官に従っていたと目撃者は言う。しかしながら警察は異なる顛末を語る。「結果として警官が射殺にかかわることになった乱闘があとに続いた」とき、警官らは「悪事追求のために呼び止める(尋問)」業務を行っていたと彼らは言う。警察の記者発表には負傷した警官はいないとあったが、何があったかに関して逆に新奇な憶測を警官がKTLAに述べた。「この射撃は正当化されたとLAPDは言う、彼らはまた警察官の武器について乱闘にかかわっている可能性を調べていると言う。」ヴィデオがない限りたいていの人は警察が適切に行動したと考えること、そしてもしヴィデオがあるならそれについてさらに多く知りたがるのを過去のこの種の事件が教える。Ezell Fordが警官による事実上の威嚇とみなされるかどうか疑問に思うなら、地面に押しやられたとの彼の母親の話を疑問に思うなら、黒人社会が占領地の敵のなわばりのように扱われるかどうか疑問に思うなら、白人について記者発表におけるこのようなうそっぱちを最後に見たときがいつか、自分に問うことだ。「呼び止める間に乱闘があとに続いた、それが警官が射殺にかかわる結果になった。容疑者がなにかギャングに所属するかどうかは不明。」(警察の言い分)彼が”容疑者”だという唯一彼らが入れたいと思うような詳細以外の、正確に彼がどんな理由から”容疑者”だったかを含め、Ezell Fordについて知られていなかったことがたぶん百万とある。来たるべきマイク・ブラウン殺害やエリック・ガーナー殺害、ジョン・クロフォード殺害、トレイボーン(2012年フロリダで起こった自警団員による黒人少年トレイボン射殺事件、ヒスパニック系白人元自警団員ジマーマン被告に無罪評決が下される)以後の時代の他の丸腰の黒人男性や黒人少年どっさりの殺害のすぐあとにそれが続くとき、この事件への注目は当然、やり方を管理下に置く人種上の含みに集中するが、またEzell Fordが障害者だったことについて特に言及することにも価値がある。より小規模に、警察が全米的に精神障害と知的障害のある人に対して過剰防衛を行使する傾向があることを立証してもいる。精神障害者にとってすでに危険をはらんだ情況に人種を加えれば災難の秘策を持っている。Ezell Ford殺害はまだマイク・ブラウン殺害が経験するいわば全米の注目を受けてきていない、そして仮定の脅威下で短く切り詰める生中継の規定の時間をつなぎ続けるメディアの能力が試される。http://thedailybanter.com/2014/08/la-police-shoot-kill-unarmed-mentally-disabled-black-man-ezell-ford/
◇催涙ガスによる集団的懲罰。戦争では非合法的でも、ファーガソンの街路では躊躇なく使われた。理由は黒人だから。https://twitter.com/dpleasant
◇CNNのカメラマンはガスマスクを着用して報道するhttps://twitter.com/rdevro◇警察がさらにもう一度、抗議者に催涙ガスを命中させるとき、それが戦争で禁じられた化学兵器であることを思い出すように、それにはアメリカも含まれる。http://www.washingtonpost.com/news/morning-mix/wp/2014/08/14/tear-gas-is-a-chemical-weapon-banned-in-war-but-ferguson-police-shoot-it-at-protesters/?tid=hp_mm◇ミズーリ州ファーガソンの警官による黒人少年射殺事件抗議デモと警察の鎮圧活動を取材する記者らに、月曜日からワシントンポスト紙はガスマスク、防弾ベスト、ヘルメットを支給していると報道。http://www.washingtonpost.com/lifestyle/style/with-no-textbooks-on-how-to-cover-riots-reporters-in-ferguson-learning-as-they-go/2014/08/18/e942cff4-2716-11e4-8593-da634b334390_story.html
◇黒人少年射殺:ファーガソンの警官に白人至上主義団体「KKK」が支援の募金活動を行っているアメリカ・アラバマ州の人権団体「南部貧困法律センター」からのレポートで判明した。サウスカロライナ州にあるKKKの関連組織「ニュー・エンパイア・ナイツ」から送信されたメールには、「このチンピラを撃った警官への報酬/援助金を工面中」と書かれているという。「彼はヒーローだ。我々にはもっと彼のような反ZOG(シオニストが支配する政府)で、ユダヤ人にコントロールされている黒人のチンピラを成敗する白人の警官が必要なのだ。警官のほとんどは臆病者だ。異人種犯罪の9割は、白人が黒人または白人以外から受けるものなのにもかかわらず、何もしない。」http://www.huffingtonpost.jp/2014/08/17/ku-klux-klan-michael-brown_n_5686542.html?&ncid=tweetlnkushpmg00000067
◇「パレスチナ人はセントルイスを支えたから」とファーガソンでパレスチナの旗を振る男性https://twitter.com/stevenjhsieh/status/500433169108062208
◇チェゲバラの孫娘、ブラジルのスタジアムにはいってパレスチナの旗を振る。#FreePalestine