イスラエルによる都市殺戮
#世界中のあらゆる政府からのXへの削除要請の70%以上が日本のアカウント。この高市と自民党からなる政権はひどく都合の悪い真実を覆い隠そうとしており、日本の国民を黙らせようとしている。これは「公共の安全性」ではない。これは検閲だ。支配である。日本の国民よ、屈服するな。
状況はひどい。非常にまずい。でも、わたしたちは立ち上がり、持てるすべての力でこの言論の圧政、横暴に反撃しなければならない。真実は、隠すことはできても、消し去ることはできない。
#フランスのマクロン大統領:レバノンでは3000人が死んだ。100万人が退去させられた。停戦後にもかかわらず、今日のレバノンへの攻撃を正当化するものはなにもない。これは戦争犯罪の行為だ。これは受け入れられない。
#イスラエルの爆撃の残虐性を見てください(トップの画像)。今朝、ティルスに対して行われたものです。ティルスは5,000年以上の歴史のある、ユネスコによって保護された都市。ティルス(アラビア名ティロ)に住む12万5千人のレバノン人に対する避難命令。古代ティロ、わたしたちの歴史、文明、物質文化にとって根本的な都市です。イスラエルはガザとベイルートの大部分を破壊した後、ティロを破壊しています。これは純粋な都市殺戮です。
BBCによると、古代フェニキアの遺跡が残るティルス周辺にも過去から繰り返し空爆が行われており、市民に甚大な被害と混乱が生じている。
⌘レバノン保健省発表:5月26日、イスラエルがレバノン各地で180回以上の空爆を実施。わずか数時間の間に、子どもを含む30人以上が殺害されました。西側メディアはほとんど報じていません。
#イスラエルは歴史的なボーフォール城を破壊した。それはエルサレムのフルク王が十字軍のために築いた城。イスラエルはキリスト教の敵だ。
彼らはイスラエルによる占領以前の歴史を破壊するつもりだ。ボーフォール城は南部に位置する。イスラエルはホムス渓谷沿いのクラック・デ・シェヴァリエのある北部まで制圧する気でいるのか…イスラエルの占領は前進させる長期的戦略なのだ。
ユネスコは、ボーフォール城を「暫定的強化保護」リストに指定して保護を求めていた。ミサイルはユネスコ世界遺産に登録されているティルスの近くに命中し、さらにナバティエを見下ろす中世のボーフォール城をも直撃した。
⌘アドルーン、レバノン、5月31日 AP通信:ワシントンの米国防総省でレバノンとイスラエルの軍高官による数十年ぶりとなる異例の直接協議が行われた翌日の30日、イスラエル軍はレバノン南部の都市ナバティエ近郊の村落で激しい戦闘を展開し、空軍と砲兵部隊による激しい爆撃を行った。
これに先立ちイスラエル軍はレバノン南部の10以上の村落に対して退去勧告を発令した。レバノンの大統領と首相は共同声明を発表し、イスラエルによる民家や史跡の破壊、ブルドーザーによる整地、および退避勧告の発令を阻止するため、各国との接触を強化する方針を示した。今回のイスラエル軍の攻撃は十字軍時代の古城がある戦略的要衝の山岳地帯に近い地域に集中している。
レバノン国営の国営通信(NNA)によると、4月17日に米国が仲介した停戦合意があるにもかかわらず、リタニ川以南の広大な地域は現在もイスラエル軍の支配下にある。
一連のイスラエルとヒズボラの戦闘によるレバノン国内の死者は3200人に達し、避難を余儀なくされた住民は100万人を超えている
⌘イスラエル国で雷鳴のような政治的大変動:エフド・オルメルト元首相がネタニヤフに痛烈な一撃をくらわす
·ガザ戦争は不当で非道徳的
·イスラエルはガザで戦争犯罪を犯している
·ネタニヤフは犯罪集団を率いており、説明責任を負わなければならない
オルメルトは戦争の継続はネタニヤフの個人的利益のためだけに行われていると見ており、イスラエルの国際的イメージの残骸なるものを守るために即時停戦を求めている